スキップしてメイン コンテンツに移動

Google Pixel 10 - 2026/03のアップデートが適用できない

設定画面にはアップデートがあります、と表示されているのに、更新を手動でかけても適用できるアップデートがないと言われる。

偶に発生する感じ。次の2つのどちらかが原因であることが多い。
  • GooglePlayストア
  • GooglePlay開発者サービス
キャッシュの削除、アップデートの削除を行った後、アップデートを再導入すれば戻ることが多い。
最初にストアの方を試してみて、それでも駄目なら開発者サービスを。

開発者サービスの方は、キャッシュを消すとアカウントの再認証が発生するので、ご注意を。Googleアカウントのパスワード等は用意してから削除したほうが良い。

今回は、開発者サービスを削除することでアップデートが降ってきた。

コメント

人気の投稿

ドコモマーケットからdメニューへ

何処に何があるのかさっぱりで、ユーザから好評だったドコモマーケットがdメニューへリニューアルされました。 自分が見つけることが出来なかったのかもしれませんが、 お客様サポートからspモード決済や月額課金状況のページへ辿ることが出来なくなってませんか? どうしてこういう事をするのかなぁ? spモード決済の履歴をたどるメニューは、マイメニューから入っていくようになっています。 dメニュートップページ 「マイメニュー」を選択すると このページへ飛んで、継続課金一覧や履歴を確認できるリンクがでる マイメニューに、何が表示されるのか知らされていないのに、こんな項目を置かれても。役割や名称を見ても、普通はお客様サポートへアクセスするでしょうに。 ……ただ理解できないのが、継続課金一覧等からログインして表示されるページから、用意されている「戻る」をタップすると、お客様サポートのページに戻るんですよね。なぜこのページをお客様サポートから確認できるページにしなかったのだろう?コンテンツ作るのに、失敗してるのかしらん? わかりやすくしたつもりなのかもしれません。 ただ、エンドユーザが迷うようなサポートページを提供してどうする。 身も蓋もないことですが、そもそもspモードで接続している場合はマイメニューこそトップページにすべきでしょう。dメニューはマイメニューから見たい人だけ行けばいい。

Edge 入れたくないでござる

PowerShell によるアンインストールも塞がれ、遂に消す方法がなくなってしまった。勝手に入るし。だから要らんのだ。 Windows10 22H2 に、Edge を入れたくないでござる、絶対に Edge を入れたくないでござる! なので。昔ながらの古典的な方法で、二度と勝手に入らないようにした。 まず削除だが、C:\Program Files (x86)\Microsoft にある、Edge、EdgeCore、EdgeWebView の3つのフォルダを削除。 アンインストーラが機能しないんだから、フォルダごとバッサリやってもいいよね? Microsoft365Apps で使う? いらねーよあんなゴミ。 他にインストールしてあるブラウザ上で開けばいい。PWA として動かすにしても、勝手にインストールしやがる EdgeWebView 上で動かす必要はない。 Windows10 22h2 なら、EdgeWebView を消しても、Microsoft Store は動く。Windows 11 は知らん。いつになったら安定するんだ、Windows11 は。23/11 現在、まだ使いもんにならん。 Win+x キーを押して、WindowsPowerShell(管理者)を開き、次の3行を入力。 echo "" >"C:\Program Files (x86)\Microsoft\Edge" echo "" >"C:\Program Files (x86)\Microsoft\EdgeCore" echo "" >"C:\Program Files (x86)\Microsoft\EdgeWebView" ファイル置いとけば中身入れらんないから、インストールもされまい理論。 タスクスケジューラには何もなかったが、サービスに、 MicrosoftEdgeElevationService っていうクソがいたので無効に。しつけーわ、ほんと。 追記: 11 でも一応可能。MicrosoftStore も問題はないが、EdgeWebView を内蔵せずに利用するアプリは動作しなくなる(Microsoft PC Manager とか。PDF24 はE...