こうやって,Raspberry Pi の泥沼へハマっていくんだな……。 広告やマルウェアドメインブロックだけではもったいないので,samba サーバにしてみる。 まずは Raspberry Pi へ samba をインストール。 sudo su apt-get install samba samba-common-bin vim /etc/samba/smb.conf samba の設定ファイルを編集。 Windows10 のために,[global]に,max protocol を追加したほうが良いらしい。 ついでに,宣言しておいたほうが良さげな事をしておく。 [global] max protocol = SMB2 unix charset = UTF-8 dos charset = CP932 display charset = UTF-8 ファイルの最後の方に共有時に見えるディレクトリを設定。保存。 # 20190311 share [share] comment = p3 share writable = yes path = /mnt/hdd1 read only = No guest ok = yes guest only = yes create mode = 0777 directory mode = 0777 share modes = yes browseable = yes vim を閉じたら,samba とパスワードを共有しておく。 次のように pi ユーザで共有するなら,同じパスワードを入力しないと,ログインのパスワードも変更されてしまう。 smbpasswd -a pi 続いて,共有ディレクトリの作成。 mkdir /mnt/hdd1 chmod 0777 /mnt/hdd1 使うHDDが NTFS でフォーマットされているので,ntfs-3g をインストールしておく。ただ,アクセス速度は ext4 が優秀なようですので,NTFS での運用はオススメしません。 apt-get install ntfs-3g USB の HDD を挿して,UUID を調べる。 blkid /dev/sda1 /dev/...
何処に何があるのかさっぱりで、ユーザから好評だったドコモマーケットがdメニューへリニューアルされました。 自分が見つけることが出来なかったのかもしれませんが、 お客様サポートからspモード決済や月額課金状況のページへ辿ることが出来なくなってませんか? どうしてこういう事をするのかなぁ? spモード決済の履歴をたどるメニューは、マイメニューから入っていくようになっています。 dメニュートップページ 「マイメニュー」を選択すると このページへ飛んで、継続課金一覧や履歴を確認できるリンクがでる マイメニューに、何が表示されるのか知らされていないのに、こんな項目を置かれても。役割や名称を見ても、普通はお客様サポートへアクセスするでしょうに。 ……ただ理解できないのが、継続課金一覧等からログインして表示されるページから、用意されている「戻る」をタップすると、お客様サポートのページに戻るんですよね。なぜこのページをお客様サポートから確認できるページにしなかったのだろう?コンテンツ作るのに、失敗してるのかしらん? わかりやすくしたつもりなのかもしれません。 ただ、エンドユーザが迷うようなサポートページを提供してどうする。 身も蓋もないことですが、そもそもspモードで接続している場合はマイメニューこそトップページにすべきでしょう。dメニューはマイメニューから見たい人だけ行けばいい。