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カメラを使わずにQRコードを読みたい4

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前回 のQRコードの認識がどうも不満だったので、ライブラリを変更した。変更したら、バーコードも読めるようになってしまった。拡張機能のサイズも増えた。まぁええか。 QR Code Scanner - Alternative 1.0 前回からの変更 ライブラリをQR scannerからHtml5-QRCode へ変更。 ページ全体でスキャンを実行した際に、処理中表示を追加。 QRコード以外のコードも読める、かも。 使うまでの準備 ストア登録はしていないので、ZIP 。適当なフォルダに展開して、拡張機能のデベロッパーモードをON、パッケージ化されていない拡張機能を読み込むで、展開したディレクトリを指定。 使い方 使い方を書かなくてもいいぐらいシンプルにした(つもり)。拡張機能のアイコンをクリックか、右クリックメニューで選べば、何となく分かる!はず! 注意点 意外と頑張りますが、あまりにイカれた QR コードは読み取れないです。 QRコード処理エンジンとして、Html5-QRCode を使っています。 ライブラリ変更で、ライブラリだけでサイズが4倍近くに。気に入らない方は前の版を。

Gmail の外部メール送信がついに塞がれることに

徐々に厳しくなり、遂にか。元々 DMARC 対応で外部 SMTP サーバは必要となっていたが、この運用も塞がれた。 受信は転送で対応できるが、送信のMUAとしては完全に利用できなくなった。 どうすっかねー。Gemini の利用も増えてきている点が悩みを加速させる。 Plan A Google Workspace Business Standard  金額 21,120円      年額税込み      Google Workspace Business Standard  メリット GWS でメール需要と生成AI需要の 1 本化。 独自ドメインで、Gmail インターフェースを使える。 Google AI Pro に比べると、年間 8k ぐらいは安い。 デメリット マイグレーションがあるとはいえ、これまでの環境と資産を捨てる勇気があるか。 それなりに Gemini は使えるが、コーディングとなるときっつい。足りない場合は Enterprise のアドオンを買う必要あり。 Google AI Plus + 適当なメールサーバ とでは、価格的には負ける。 新しく管理対象が増える。既存のgmail.comが廃止できないのが一番のデメリット。 Plan B  Google AI Plus を契約 メールサーバは適当に立てる 金額 14,500円      年額税込み Google AI Plus 1,400円〜      年額税込み メールサーバ メリット これまでの資産をそのまま使える。 デメリット Plus だと制限多すぎて、正直微妙。コーディングはほぼ無理。 コンテキスト長が無料版と一緒。アカン。 メールとしては別途 MUA がいる。MUA 側でも送信時の BCC など、色々と手間。 Plan C  Google AI Pro を契約 メールサーバは適当に立てる 金額 28,000円 年額税込み      Google AI Pro 1,400円〜 年額税込み メールサーバ メリット これまでの資産をそのまま使える。 Google Home Premium Standard がついて...

カメラを使わずにQRコードを読みたい3

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ライブラリ変更で認識範囲が広がったかもしれない代わりに サイズが増えた版 はこちら。 単に エリア指定してスキャンする のじゃなくて、ウェブサイトに表示されている QR コードを全部まとめてスキャンできたら面白いんじゃね?ついでに、スキャンの履歴を残せると、後からコピペしやすいなぁ。 と、Gemini で解決はするけれども、作るだけ作ってみた。 QR Code Scanner - Alternative 0.9 機能としては次の通り。 マウスで指定したエリアを QR コードとして読み取って履歴を積む。 ページ全体で、読み取れた QR コードを履歴として積む。 読み取った直後に、履歴をタブで開くかどうか。デフォルトはOFF。 読み取った日時と URLを記録し、履歴一覧から参照できる。 右クリックメニューで、指定エリアを読み取る、ページ全体を読み取る、履歴一覧を開くを呼び出せる オプションで右クリックメニューのON/OFF オプションでダークモード 夏休み中の手慰みやね。 使うまでの準備 ストア登録はしていないので、ZIP 。適当なフォルダに展開して、拡張機能のデベロッパーモードをON、パッケージ化されていない拡張機能を読み込むで、展開したディレクトリを指定。 使い方 使い方を書かなくてもいいぐらいシンプルにした(つもり)。拡張機能のアイコンをクリックか、右クリックメニューで選べば、何となく分かる!はず! 注意点 あまりにイカれた QR コードは読み取れないです。 ローカルで完結したかったため、QRコード処理エンジンとして、QR scanner を使っています。

ドコモの電波が地方でも悪い4

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激混みメッセ内じゃあるまいし、地方の建物内で不通になるって、どういうこと? アンテナピクトがもはや意味をなさない時代ではあるが、こんな数値の RSRP や RSRQ を見せられると、そりゃ切れるわな、としか。

Linux 7.1.6 で、 AMD の GPU を積んでいるとグラフィカル画面でフリーズ

ログインの画面でフリーズすることもある。概ね、ログイン後、1分以内に何もできなくなる。 入れていてよかった、LTS Kernel 6.18。 7.1.8 で対策されているので、7.1.8 をどうにしかして入れましょう。LTS カーネルが入っていなくても、7.1.6 であってもコンソールならフリーズしないので、そっちでアップデート走らせればなんとかなるかも。 本年度に入ってから、妙な不具合が多いのぅ。

LibreWolfが最大化で起動してくれない

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前回終了時のウィンドウサイズを 覚えてくれないというか、なんというか。 ウインドウサイズに頼らず、タブ内で分割利用することが多いため、基本的には最大化で起動してくれればいい。 どうしたものかと、コマンドラインとか調べていると、KDE は起動時をトリガーとして幅や高さの最大化が指定できることがわかった。 Flameshot で使うためのショートカットキーの作り方とか、少し戸惑う面もあったけれども、いいじゃん。KDE。

完全メシは美味しいのか?2

まさかの第2弾。おにぎり編。第1弾は こちら 。 - ピリ辛明太子と高菜 3  😃  おにぎり。おにぎりは初めて食べるがベースは全部同じなのかな?もち麦のプチプチ感が良い。ピリ辛に偽りなく、辛め。明太子を食べてしまうと後の味が明太子だけになってしまう。すべてが明太子になってしまう。高菜の味を楽しみたければ、明太子を食べる前に。もち麦のバランスがよくて、明太子の潰れる感触とマッチして美味しい。 - コチュジャン香るビビンバ風 1 🤮  おにぎり。2種類目。多少の違いはあれどベースは先に食べたピリ辛明太子と高菜と同じ。高菜がないだけかな。もち麦にごまと鶏肉が混ざっている。ビビンバ風とあるが、ビビンバ的なものが感じられない。かろうじてコチュジャン的な甘ったるさはある。が。それら繊細な部分を真正面からブチのめす真ん中表面にたっぷり乗ったチーズでチーズリゾットとなってしまい、全てはリゾットおにぎりとなってしまう。チーズが入っているやつは避けたほうが良いかもしれん。日清はチーズを冷凍食品に使うのが下手なんだろうか? - ちりめん山椒と枝豆 4  😃  おにぎり。3種類目。 ベースは全部同じなのかとおもっていたが、微妙に違う?パッケージの色合いを期待していると肩透かし。もっと色合いは悪い。味はイケる。美味しい。含まれる枝豆の量も思っていたよりも適度に詰め込まれている。肝心のちりめんと山椒が何処行った?レベルで、ない。恐らくちりめんに山椒をまぶしてあるのか、肝心のちりめんがほぼ行方不明。山椒もほぼ感じられない。運が良ければほのかに鼻に抜ける山椒の香りが感じられるレベル。激辛としての山椒の使い方に定評のある(と勝手に思っている)日清らしくねぇ製品だな。枝豆のせいではあるが、崩れやすい。でも美味しいから許せる。 - ほぐし鮭と大葉 4  😃  おにぎり。4種類目。 ベースはちりめん山椒と枝豆と同じ感じ。鮭が多く入っていて美味しい。アクセントで大葉の香りがフワッと広がって魚一辺倒からリセットしてくれる。 - 紀州産梅と蒸し鶏 5  🤩  おにぎり。5種類目。 ベースは全部同じなのか。米を主体にもち麦とゴマを混ぜ込んだもの。今回は梅と鶏が追加されている。梅は真ん中表面に。鶏肉は適当に混ぜ込まれている。さっぱりとした鶏肉と梅のマッ...