CachyOS に移行して数ヶ月。 なんだかんだで、使えている。標準シェルの fish が違和感があったり、実行ファイルのパスがあれ?と思うことがあったりしたけれども、まぁ、なんだかんだで慣れた。未だに NixOS と天秤にかけながら、だけど。 売りの一つであろうゲーム関係は一切入れていないので、その辺の評価はなんとも。Winboat で Office 系使うぐらい。 BTRFS & Limine は便利。 ブート画面から選択できる BTRFS のスナップショットが便利すぎた。まだ 1 回しかお世話になっていないけれども、一度あの便利さを知れば、もう戻れない。 ……LTSカーネル入れてりゃ大抵はなんとかなりますが、それでも。 NeoVim の設定を捨てた。 ついでにこれまでグチャグチャになってきていた Vim の設定を捨てることにした。 自分の使い方では、Vim上での主な使い方が AI 技術の台頭で表示のほうが多くなってしまった。思い切って、自分的に好きなカスタマイズを行うのではなく、既存にテンプレート的なものがあるなら、そっち使えば楽じゃないか? で。NeoVim の設定を捨てることにした。これまで設定ファイルのカスタマイズをしてきたけれども、kickstart.nvim で良いじゃん。 Lazy は、NixOS のときにまた……。
何処に何があるのかさっぱりで、ユーザから好評だったドコモマーケットがdメニューへリニューアルされました。 自分が見つけることが出来なかったのかもしれませんが、 お客様サポートからspモード決済や月額課金状況のページへ辿ることが出来なくなってませんか? どうしてこういう事をするのかなぁ? spモード決済の履歴をたどるメニューは、マイメニューから入っていくようになっています。 dメニュートップページ 「マイメニュー」を選択すると このページへ飛んで、継続課金一覧や履歴を確認できるリンクがでる マイメニューに、何が表示されるのか知らされていないのに、こんな項目を置かれても。役割や名称を見ても、普通はお客様サポートへアクセスするでしょうに。 ……ただ理解できないのが、継続課金一覧等からログインして表示されるページから、用意されている「戻る」をタップすると、お客様サポートのページに戻るんですよね。なぜこのページをお客様サポートから確認できるページにしなかったのだろう?コンテンツ作るのに、失敗してるのかしらん? わかりやすくしたつもりなのかもしれません。 ただ、エンドユーザが迷うようなサポートページを提供してどうする。 身も蓋もないことですが、そもそもspモードで接続している場合はマイメニューこそトップページにすべきでしょう。dメニューはマイメニューから見たい人だけ行けばいい。