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LibreWolfが最大化で起動してくれない

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前回終了時のウィンドウサイズを 覚えてくれないというか、なんというか。 ウインドウサイズに頼らず、タブ内で分割利用することが多いため、基本的には最大化で起動してくれればいい。 どうしたものかと、コマンドラインとか調べていると、KDE は起動時をトリガーとして幅や高さの最大化が指定できることがわかった。 Flameshot で使うためのショートカットキーの作り方とか、少し戸惑う面もあったけれども、いいじゃん。KDE。

完全メシは美味しいのか?2

まさかの第2弾。おにぎり編。第1弾は こちら 。 - ピリ辛明太子と高菜 3  😃  おにぎり。おにぎりは初めて食べるがベースは全部同じなのかな?もち麦のプチプチ感が良い。ピリ辛に偽りなく、辛め。明太子を食べてしまうと後の味が明太子だけになってしまう。すべてが明太子になってしまう。高菜の味を楽しみたければ、明太子を食べる前に。もち麦のバランスがよくて、明太子の潰れる感触とマッチして美味しい。 - コチュジャン香るビビンバ風 1 🤮  おにぎり。2種類目。多少の違いはあれどベースは先に食べたピリ辛明太子と高菜と同じ。高菜がないだけかな。もち麦にごまと鶏肉が混ざっている。ビビンバ風とあるが、ビビンバ的なものが感じられない。かろうじてコチュジャン的な甘ったるさはある。が。それら繊細な部分を真正面からブチのめす真ん中表面にたっぷり乗ったチーズでチーズリゾットとなってしまい、全てはリゾットおにぎりとなってしまう。チーズが入っているやつは避けたほうが良いかもしれん。日清はチーズを冷凍食品に使うのが下手なんだろうか? - ちりめん山椒と枝豆 4  😃  おにぎり。3種類目。 ベースは全部同じなのかとおもっていたが、微妙に違う?パッケージの色合いを期待していると肩透かし。もっと色合いは悪い。味はイケる。美味しい。含まれる枝豆の量も思っていたよりも適度に詰め込まれている。肝心のちりめんと山椒が何処行った?レベルで、ない。恐らくちりめんに山椒をまぶしてあるのか、肝心のちりめんがほぼ行方不明。山椒もほぼ感じられない。運が良ければほのかに鼻に抜ける山椒の香りが感じられるレベル。激辛としての山椒の使い方に定評のある(と勝手に思っている)日清らしくねぇ製品だな。枝豆のせいではあるが、崩れやすい。でも美味しいから許せる。 - ほぐし鮭と大葉 4  😃  おにぎり。4種類目。 ベースはちりめん山椒と枝豆と同じ感じ。鮭が多く入っていて美味しい。アクセントで大葉の香りがフワッと広がって魚一辺倒からリセットしてくれる。 - 紀州産梅と蒸し鶏 5  🤩  おにぎり。5種類目。 ベースは全部同じなのか。米を主体にもち麦とゴマを混ぜ込んだもの。今回は梅と鶏が追加されている。梅は真ん中表面に。鶏肉は適当に混ぜ込まれている。さっぱりとした鶏肉と梅のマッ...

カメラを使わずにQRコードを読みたい2

拡張機能を作って遊んでいた わけだけど……。 Google Chrome の右上にできた、Gemininiに相談で、QRコードを読み取って、とお願いしながら、画像のURL貼り付ければ、読んでくれるよなーって。 なーんか、車輪の再発明みたいで、微妙。 一応ローカルで完結はしている点だけは良いかもしれん。でもChrome内蔵Geminiで処理されてたらそれもローカルだしなぁ……。

カメラを使わずにQRコードを読みたい

なぞってQRコードリーダーっていう拡張機能を使っていたのだけれど、MV3 移行に伴い使えなくなってしまった。 表示されているQRコードを読み取りたいって需要、無いのかね……類似品が無い……しゃーない、作るか。 QR Area Reader 何ができるの? ウェブサイト上にあるQRコードを、右クリックメニューから呼び出した範囲選択で、読める、かも。 使うまでの準備 ストア登録はしていないので、ZIP 。適当なフォルダに展開して、拡張機能のデベロッパーモードをON、パッケージ化されていない拡張機能を読み込むで、展開したディレクトリを指定。 使い方 QRコードが表示されているウェブサイトで、右クリックメニューに QRコードを範囲指定で読み取る を選択、もしくは、拡張機能のアイコンをクリックすると、画面が暗転。 マウスカーソルが、十字カーソルになるので、QRコードを囲んでください。 読み取れれば、コピーボタン付きのダイアログが出るはず。 注意点 あまりにイカれた QR コードは読み取れないです。 ローカルで完結したかったため、QRコード処理エンジンとして、QR scanner を使っています。最初、barcode Detection API を使おうと思ったのだけど、Android でしかフルサポートしてないやんけ。jsQR よりもまだ認識率の高いであろう QR scanner で。 動かんかったらごめん。

SUBARU 自動車保険プランが変更

EV乗っていない人には改悪じゃない? EVに乗っていない人間のとっての良い点、悪い点。 ## 良くなった点。 フロントガラス交換が、3年以上の長期契約かつ、車の初年度登録から6年以内、から、1年契約かつ、車の登録年式不問になった。 ……まぁ、良くなった点は*これだけ*なんだ……。 ## 悪くなった点。 バンパー修理が3万から1万5千に減額。 タイヤ修理の保証上限金額が3,000円と明記。 アウトドア携行品20,000円サポートが無くなった。 メディカルコールが無くなった。 フロントガラス交換を行った場合、その年度は、バンパー修理やタイヤ修理の保証は受けられなくなった。 メディカルコールやアウトドア携行品サポートは利用数が疑問ではあったが、しれっと年度内の保証制限をかけやがっているのは、なんだかなぁ。 あとバンパー修理も、前方センサーや後方センサーを積んでいる場合は、センサーへの影響を言い訳に修理を適用せず、交換を推してくる。 まー、修理してもセンサーに影響が出た場合に、事後対応が非常に面倒になるから交換って手段を取るってのは、分かるんだけどねぇ……。

ネットワークに繋がっていない状態だと、WinBoat がひたすら待ち続ける

あれー?調べようとオンラインにした途端、FreeRDPが大量に立ち上がってえらいことに。 今やオフライン状態で使うこともほぼ無くなってしまったため、気づかなかった。 /etc/hosts ファイルは書いているのにね。 systemd-resolved を /etc/hosts に絶対に見に行くように。設定変更。 /etc/systemd/resolved.conf を、 DNS=127.0.0.1 ::1 FallbackDNS=1.1.1.1 ReadEtcHosts=yes に、変更もしくはコメ外ししてから、デーモンをリスタート。 sudo systemctl restart systemd-resolved

Thunar からパスワード付きアーカイブを文字化け回避しつつ展開したい

使うのは unar とzenity。 パスワードの文字列を渡すには、外部の力を借りるしかないため、zenity を使う。……if ときたら fi と書いて動かないんだなぁ。 下記のシェルスクリプトを、カスタムアクションに追加。 Thunar カスタムアクション /home/fuga/script/unar_crypto.sh %f unar_crypto.sh #!/usr/bin/env fish # 引数(ファイルパス)を取得 set FILE_PATH $argv # 1. 渡されたファイルパスが空エラー処理 if test -z "$FILE_PATH" zenity --error --title="エラー" --text="展開するファイルが見つからん。" exit 1 end while true # 2. パスワード入力ダイアログを表示 set PASSWORD (zenity --entry --title="パスワード付きアーカイブの展開" --text="パスワードを入力してください:\n(ファイル: "(basename "$FILE_PATH")")") # キャンセルボタンが押された場合は終了 if test $status -ne 0 exit 0 end # 3. 進捗バー zenity --progress --title="展開中" --text="ファイルを展開しています、しばらくお待ちください..." --pulsate --auto-close --no-cancel & set ZENITY_PID $last_pid # 4. unarを実行 set OUTPUT (unar -p "$PASSWORD" "$FILE_PATH" 2>&1) set UNAR_STATUS $status # 5. 進捗バーがまだ残っていれば...