ホストが Manjaro Linux ね。Windows に VMware インストールして Linux ってのはよく見るけれども,Linux 環境に対する環境構築情報が少ない気がする。Arch 系は楽だけどね……。 注意点て程でもないけれど,一応手順。pamac や yay 使うならちゃんとインストール後の処理が出るけれども,単にリポジトリからイントールするだけでは動かないので注意。ちゃんと, AUR のこのコメント を読もう。多分,Player も一緒でいける。 AUR から VMware Workstation をインストール。 pamac -S vmware-workstation 現在の Linux Kernel にあった,header をインストール。 再起動。 USB を使いたいなら, /etc/sytemd/sytem/ に, vmware-usbarbitrator.service を作成して, Wiki にある内容を記述 。 デーモン起動させるなら, systemctl enable vmware-networks.service と, sytemctl enable vmware-usbarbitrator.service を。 もうちょっと便利に使いたいなら, pamac -S open-vm-tools も,実行。で, reboot これで,VMware Workstation Pro やPlayer が使えるはず。
何処に何があるのかさっぱりで、ユーザから好評だったドコモマーケットがdメニューへリニューアルされました。 自分が見つけることが出来なかったのかもしれませんが、 お客様サポートからspモード決済や月額課金状況のページへ辿ることが出来なくなってませんか? どうしてこういう事をするのかなぁ? spモード決済の履歴をたどるメニューは、マイメニューから入っていくようになっています。 dメニュートップページ 「マイメニュー」を選択すると このページへ飛んで、継続課金一覧や履歴を確認できるリンクがでる マイメニューに、何が表示されるのか知らされていないのに、こんな項目を置かれても。役割や名称を見ても、普通はお客様サポートへアクセスするでしょうに。 ……ただ理解できないのが、継続課金一覧等からログインして表示されるページから、用意されている「戻る」をタップすると、お客様サポートのページに戻るんですよね。なぜこのページをお客様サポートから確認できるページにしなかったのだろう?コンテンツ作るのに、失敗してるのかしらん? わかりやすくしたつもりなのかもしれません。 ただ、エンドユーザが迷うようなサポートページを提供してどうする。 身も蓋もないことですが、そもそもspモードで接続している場合はマイメニューこそトップページにすべきでしょう。dメニューはマイメニューから見たい人だけ行けばいい。