ラベル

2025年4月1日火曜日

アイドリングストップキャンセラーを我慢できずに入れた

ブレーキを軽く踏めば、アイドリングストップはしない。

しないけど。これまで運転してきて、アイドリングストップしてしまったのは1回だけだけど。

CAN 通信への割込みは最近のクルマには禁忌となりつつあるけれども。キャンセラー入れて、調子が悪いようなら外そうかな。

まぁ**調子が悪くなったらもはや手遅れ**なんだが。ブレーキの踏み代で調整するのが苦にならないなら、外部キットを導入しないほうが良いです。

2025年3月17日月曜日

アース落とし

VN 型レヴォーグの EX ナビのアース落としを行った。
A 型や一部の B 型にある例のコネクタは無かったため、よくあるキャンセラーキットと同じ処理となるであろう手法で実現する。

キットを使用しなかった理由の一つは、無いとは思うけれども、カプラーオンの欠点となる配線延長の増加による CAN 通信への影響かな。
そんなタイトな設計をスバルはせんと思うが。

行ってみた感想だけど、取り付けをサボろうとすれば狭い箇所での取り回しが必要になり存外に面倒。作業自体を楽しめる人でなければお勧めできない。キット売ってる店で取り付けまで頼んだほうが良い。

それと、もし壊れたときにはウン十万覚悟。流石にリスキーすぎる。ぶっ壊れ上等でバッテリー外さずにやったけど、それは莫迦のやることだ。
やってみるとドラレコ取り付けが出来る人なら、問題ない難易度。でもショップ任せが安牌。

# 分解

さて、始めるか……スムーズに済めばいいが。助手席側から内装を外していく。





やっとセンターディスプレイまで辿り着いた。ドライバーモニタリングシステムを外す。

このカバー、癖あるね……斜め上に引き抜くとは。

コネクタとネジの紛失に注意。特にネジ。落としたら悲惨。

センターディスプレイ周りのエアコン吹き出し口とかを外す。



# ここで、ちょっと一息。

ここからの作業は更に気を使う必要が。ネジを落とせば終りと思ったほうが良い。慎重に。
周りをタオルで養生。

左右のネジを外してー


下部分を引き出してー、側面のネジを外す。


ここのネジ、背が低いので要注意。回しすぎて養生タオルの上に落ちてしまった。やっててよかった養生タオル。

目的のコネクタが見えず、なかなか外れない。仕方がないので、他のケーブルを外す。
間違えて刺さってしまう形状のケーブルは無いが、外す前に記録しておくべき。


ケーブル長が、かつかつすぎて、抜かなきゃ作業できないよ……。

# やっと目的のコネクタまで辿り着いた。

記録しながらなので、1hぐらいかかっている。随時休憩しながら。


このコネクタは、上下にパカッと別れます。分けずに後述の端子は挿せなくもないが、目視確認を考えると分けたほうが無難。


やっと端子を挿すことができた。端子の精度が良いとパチッとキモチイイ音がして確実に挿さる。音がしない場合は、挿入が不足していると思われるので、確実に。
じゃないと、まーたバラシから始まる。

反対側にクワ型端子増設。(もちろん予めしてた)

噛み合わせて元のコネクタ形状に戻したら、これまでと逆の作業をなぞっていく。

さっき外したネジに共じめしておこう。



# ついでにアンビエントのLED交換

どうせ剥がすならと、ついでにアンビエントのLED交換も行ったが、こちらは大した時間プラスにはならないぐらい簡単。

## 助手席側


## 運転席側



うん、もう二度とやりたくない。達成感はあるが、工賃払ってプロにしてもらったほうがいいや。

2025年3月14日金曜日

レヴォーグのウィンカーがオルタネート式になってた

ウインカーがモーメンタリなのは、ホントFXXKやと思う。

今点灯しているウィンカーを確実に解除したいの。モーメンタリの場合は、センターに戻ってしまうから、直感的にセンターに戻せばいいオルタネート式と比べて、今どっちに出ているかの視線誘導と思考が一つ増えるの。

……D型からオルタネート式になったそうな。

でも、その代わりといっちゃーなんだが、アイサイトX作動時の車線変更アシストは、ワンタッチウィンカーで行う必要がある。いつものようにエイヤッとウィンカーを入れると、車線変更はしてくれるが終わった後にウィンカーがキャンセルされない。

2025年3月3日月曜日

ArchLinux [community]リポジトリでエラー

何も考えずに paru を走らせると、

    community.db のダウンロードに失敗しました

 2年前にアナウンスしとるわ、テメーが悪い。と、フォーラムで回答されていた……失礼しました。

/etc/pacman.conf から、commuity 部分をコメントアウト。

2025年2月26日水曜日

ArchLinux - electorn の依存関係でアップデート失敗

依存関係が壊れるとのことで、 paru が通らくなった。

paru

[sudo] uhyohyowaratta のパスワード:

:: パッケージデータベースの同期中...

 core                                                                        115.5 KiB   284 KiB/s 00:00 [--------------------------------------------------------------] 100%

 extra                                                                         7.7 MiB  2.98 MiB/s 00:03 [--------------------------------------------------------------] 100%

 community                                                                    45.0   B   149   B/s 00:00 [--------------------------------------------------------------] 100%

 multilib                                                                    131.2 KiB   454 KiB/s 00:00 [--------------------------------------------------------------] 100% 

:: システム全体の更新を開始...

依存関係を解決しています...

衝突するパッケージがないか確認しています...

エラー: 処理の準備に失敗しました (依存関係を解決できませんでした)

:: icu (76.1-1) をインストールすると 'libicui18n.so=75-64' が破壊され electron30 の依存関係が壊れます

:: icu (76.1-1) をインストールすると 'libicuuc.so=75-64' が破壊され electron30 の依存関係が壊れます

:: flac (1.5.0-1) をインストールすると 'libFLAC.so=12-64' が破壊され electron30 の依存関係が壊れます

メッセージの通り、依存関係が壊れるからアップロードできんわって。

なら、electron30 を見てみると、

pacman -Qi electron30

名前                   : electron30

バージョン             : 30.5.1-3

説明                   : Build cross platform desktop apps with web technologies

アーキテクチャ         : x86_64

URL                    : https://electronjs.org

ライセンス             : MIT  BSD-3-Clause

グループ               : なし

提供                   : なし

依存パッケージ         : c-ares  gcc-libs  glibc  gtk3  libgtk-3.so=0-64  libevent  libffi  libffi.so=8-64  libpulse  libpulse.so=0-64  nss  zlib  libz.so=1-64  fontconfig

                         libfontconfig.so=1-64  brotli  libjpeg-turbo  libjpeg.so=8-64  icu  libicui18n.so=75-64  libicuuc.so=75-64  dav1d  libdav1d.so=7-64  flac

                         libFLAC.so=12-64  libdrm  libxml2  libxml2.so=2-64  minizip  opus  libopus.so=0-64  harfbuzz  libharfbuzz.so=0-64  libharfbuzz-subset.so=0-64

                         libxslt  libxslt.so=1-64  libpng  libpng16.so=16-64  freetype2  libfreetype.so=6-64

提案パッケージ         : kde-cli-tools: file deletion support (kioclient5)

                         pipewire: WebRTC desktop sharing under Wayland [インストール済み]

                         qt5-base: enable Qt5 with --enable-features=AllowQt [インストール済み]

                         gtk4: for --gtk-version=4 (GTK4 IME might work better on Wayland) [インストール済み]

                         trash-cli: file deletion support (trash-put)

                         xdg-utils: open URLs with desktop’s default (xdg-email, xdg-open) [インストール済み]

必要パッケージ         : なし

任意パッケージ         : なし

衝突パッケージ         : なし

置換パッケージ         : なし

インストール容量       : 228.27 MiB

パッケージ作成者       : Caleb Maclennan <alerque@archlinux.org>

ビルド日時             : 2024年09月20日 19時39分33秒

インストール日時       : 2024年09月24日 09時27分24秒

インストール方法       : 他のパッケージの依存関係としてインストール

インストールスクリプト : No

検証方法               : 署名

まぁ当然依存パッケージとして持っているよね。elecron は Obsidian で使っているが 30 は古いバージョンなので消すか。

sudo pacman -Rs electron30

依存関係を確認しています...

パッケージ (1)  古いバージョン  最終的な変化

electron30      30.5.1-3         -228.27 MiB

合計削除容量:  228.27 MiB

:: 以上のパッケージを削除しますか? [Y/n] y

:: パッケージの変更を処理しています...

(1/1) 削除 electron30                                                                                    [--------------------------------------------------------------] 100%

:: トランザクション後のフックを実行...

(1/2) Arming ConditionNeedsUpdate...

(2/2) Updating the desktop file MIME type cache...

システム更新のりとらい。

 paru

[sudo] uhyohyowaratta のパスワード:

:: パッケージデータベースの同期中...

 core は最新です

 extra は最新です

 community は最新です

 multilib は最新です

:: システム全体の更新を開始...

依存関係を解決しています...

衝突するパッケージがないか確認しています...

合計ダウンロード容量:        1344.81 MiB
合計インストール容量:        4107.14 MiB
最終的なアップグレード容量:    56.05 MiB

:: インストールを行いますか? [Y/n] y

でもま、稀なんですよね。Arch Linux でエラーが出るのって。

2025年2月13日木曜日

リアゲートへLEDランプを追加

初代と現行に共通しているが、レヴォーグはラゲッジランプが暗い。

LED に変更すれば勿論、明るくはなるが、位置が低いせいで荷物を積んでいると照らせないじゃないか!なことになる。

欲しい光源はリアハッチ側やねん……どうしてブレーキランプといいリアハッチ側が光らないんや!(配線延長必要になり、ランプも必要と、コスト高だから。でも、車両価格考えるとやってくれても良いんでね?)

初代のときも純正アクセサリという形でリアハッチ側へのLEDアクセサリランプが追加できますので、夜間に明るくしたい場合は最初に追加しておくのがおすすめ。

で。
買うのを失念しており、ラゲッジランプを LED にするだけで良いかー、で、数ヶ月。

悪ぃ、やっぱ暗ぇわ。

今更追加するのも面白くないので、よく言われるサードパーティの SJ フォレスターのリアハッチLEDランプを付けることにする。車内からのハッチロック解除用の穴が SJ フォレスターと大きさが同じでピッタリ嵌る。(ただし、物によっては基盤が干渉)

# 商品ゲット

- SJフォレスター用のリアハッチLEDランプ。
アチラコチラで売っているけど、どれも一緒に見える。安いところでいいんでね。分岐用コネクタは利用できないので、その部分については自作する必要あり。

- エーモンのタッチセンサー
うまく動くかどうかわからんけど、周辺に手を近づければ ON/OFF ができるようにしたい。付けたあと、頭で反応するのは想定外だった。

- ラゲッジランプのコネクタを分岐するためのコネクタ。
住友電装 090型 HD 非防水 3極 カプラー。

温かいときにやりましょうね。少なくとも外気温 2 度のときにやるもんじゃない(莫迦)。プラ硬化してるからツメは割れるし、

分かっていても、超寒い。LEDランプの不良品確認を早く済ませたかったんや……。

# 絶望のゲートゴム通し

運転席側はドラレコの USB-C 通すだけでもヒィヒィ言ってたのに、コネクタ付きケーブルなんてとても……私じゃ無理だな。

なら助手席側は?

(アカン……ぜってぇケーブル切るわ……。)

ヤケクソで急遽ギボシ4箇所追加。

# なんとか完成


ケーブル目立つな……。左下にタッチセンサー置いているので余計に。

でも最近の車は、何が影響するか全く分からないので、オススメはしません。なにかの拍子でコンピュータ吹っ飛ばすリスクが高すぎる。

2025年1月14日火曜日

Edge 消せないなら、使えなくしようぜ

 何度殺しても復活する Edge に疲れてきた。

よくわかった。もう、好きにしろ。その代わり、URLだけはブロックさせてもらう。


Windows Registry Editor Version 5.00


[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Edge\URLBlocklist]

"1"="*"


参考:

https://learn.microsoft.com/ja-jp/deployedge/microsoft-edge-policies#urlblocklist

2024年8月24日土曜日

SUBARUリモートアプリの認証

デフォルトアプリで設定されているブラウザ経由じゃないと、認証が通らない。

一度他のアプリやインテント使うとリクエストが正しくても500サーバエラーを返される。

リモートアプリの認証のときにはデフォルトアプリのブラウザに、注意、もしくはそのときにだけchrome等に変更する必要がある。

ブラウザ切り替えて使いたいから、敢えてしているのに、不便だなぁ。

2024年7月20日土曜日

Google Domains からの移行先

過去に、お名前.com のメールがウザすぎて Google Domains へ逃げ出した。
お名前.com は、隙あらば有料オプションを付けさせようとしてくる UI も嫌い。

が、逃げた先の Google Domains がサ終とは。
現段階(2024/7/20)では、まだ自分の持っているドメインは Squarespace への移行は始まっていないが、そろそろ買収発表の1年間タイムリミットが近づいていることから、近い内に始まると思われる。
Google Domains の課金系のマニュアルは概ね Squarespace 見てねに置き換わっているし。

2022年に Google Domains 管理下のドメイン更新料の値上げが発表され、複数年購入のオススメがあったが……このときには、もう、手放すこと決めていたんだろうなぁ……。

Squarespace の金額が発表されてからでも遅くはない、とは、思うのだけれども。忘れないうちにさっさと移行しておこう。

さて、移行先だが……
  • Whois 情報公開代行に対応していること
  • メール転送が使える
  • 決済でクレカが使える
ネックとなりそうなのは、メール転送かな。この機能はサポートしていても有料オプションな場合が多そう。

どれにしようかな。

CloudFlare

移行したいドメインを取り扱っていない。使いたかったが門前払い。

Amazon Route 53

サポートしてるし、問題なし。
が。
従量課金なんだよな。問題になるほどアクセスはないが、まぁ、リスクゼロってわけじゃないし。

Porkbun

ぶたのけーつ。
フザけたWebの割に、機能的にはまともっぽい。

GoDaddy

取得初年度は安く、更新料が爆上がりする点など、何処となくお名前.com と同じ匂いがする。

Squarespace

脳死でよいというのが一番のメリット。ただ、人は歩みを止めたとき云々。金額がねぇ……。


結論。

Porkbun 、巫山戯たサイトだが君にしてみよう。

2024年7月3日水曜日

Windows 放置時のディスプレイOFF時間設定はどこ?

この Blog の存在すっかり忘れていた。

Windows 10 は、デスクトップの右クリックでディスプレイ設定、左のサブメニュー内にある電源とスリープ、次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る、とまぁ、直感的と言えなくもないところに設定がある。

Windows 11 も、一応、そうなのだけど、左にシステムに対してのサブメニューが表示されないから、上のシステムをクリックしてサブメニュー一覧を表示させる必要がある。
左のアイコン表記、ツリーにしてくれ……今回のようなサブメニューを直接呼び出した場合は、システム、ディスプレイと辿っていないから、サブメニューがあるかどうかが認識されづらいのよ。

で。次回、この設定画面の呼び出し方を絶対に忘れる自信があるので、この時間は、powershell で指定できる、らしい。

powershell -command "powercfg /change monitor-timeout-ac 90"

雑な選択肢しか選べないけれども
powershell 使えば、細かく設定できる。
1時間30分とか無駄に表記対応してるのね。
ソフトに頼らず、プレゼン時のON/OFFにバッチファイルとして良いかも。

たまーに、仕方なく Windows 11 を触らざるを得ないんだけど、よくわかった。Windows11って色んなところでサブメニューを省いているからクッソ使いにくいんだ。パンくずリストが役に立たねぇ。
探し回るより、設定の検索で power のほうが早い。

なんなら、powershell で設定したほうが設定画面を探し回らなくていいから楽かもしれん。
……まー、どうせバージョン違いで使えなくなるんだろうけどさ。

2023年11月11日土曜日

Windows11 23H2 へデュアルブート環境で更新したら GRUB 環境を壊された

タイトルのとおり。
これまで Windows10 や 11 の大型アップデートでブート環境を壊されたことはなかったが、23H2 はやられた。油断してた。

インストールプロセスの初回再起動後、いつもの GRUB 画面が出ず、GRUB rescure mode に。やってくれたな M$ め。

他パーティションに影響を及ぼされていないことを祈りながら、とりあえず現状把握。とりあえず、ls

grub rescue> ls
(hd0) (hd0,gpt1) (hd0,gpt2) (hd0,gpt3) (hd0,gpt4) (hd0,gpt5) (hd0,gpt6) (hd0,gpt7) (hd0,gpt8)

boot がどのパーティションに居るのか、探す。。。

grub rescue> ls (hd0)/
error: unknown filesystem.
grub rescue> ls (hd0,gpt1)/
error: unknown filesystem.

....

grub rescue> ls (hd0,gpt6)/
./ ../ bin/ boot/ etc/ dev/ var/ home/
grub rescue>

(hd0,gpt6) に居るのね。grub の確認。

grub rescue> ls (hd0,gpt6)/boot/grub/
./ ../ fonts/ locale/ themes/ x86_64-efi/ grub.cfg grubenv unicode.pf2
grub rescue> ls (hd0,gpt6)/boot/grub/x86_64-efi/
./ ../ acpi.mod adler32.mod 以下省略

よし、なんとかなるかも知れん。とりあえず第1段階突破。prefix 変数を設定して

grub rescue> set prefix=(hd0,gpt6)/boot/grub

モジュールを読み込んで、

grub rescue> insmod (hd0,gpt6)/boot/grub/x86_64-efi/normal.mod

ノーマルモジュールをアクティブに。

grub rescue> normal

いつもの GRUB 画面だァァァ。第2段階突破。
ログイン後、ターミナルを起動して再構成。

$ sudo update-grub

よし再起動……したら、GRUB rescure 画面に。なんでや!
また prefix からコマンド打ち直しか……おのれ。
無事ログイン後、ターミナルを起動して今度は

$ sudo pacman -Syu grub

もっかい再起動……こんどはいつもの GRUB 画面が出た。あーよかった。
インストールプロセスに同じ処理走ってたように見えたが、何が違ったんだ……起動しない状態をよく調べるべきだったな。

その後、23H2 のインストール処理に戻り、3回ぐらい再起動しながら終了。流石に再度環境を壊されることはなかった。

あと、インストール出来ないようにファイルを置いてあった Edge と EdgeWebView はちゃっかり復活していやがった。ここまでくるとウイルスだ。
EdgeUpdate と EdgeCore はそのままファイルが残されていた。インストールイメージを上書き処理しているだけなんだろうな。

アイドリングストップキャンセラーを我慢できずに入れた

ブレーキを軽く踏めば、アイドリングストップはしない。 しないけど。これまで運転してきて、アイドリングストップしてしまったのは1回だけだけど。 CAN 通信への割込みは最近のクルマには禁忌となりつつあるけれども。キャンセラー入れて、調子が悪いようなら外そうかな。 まぁ**調子が悪く...